建設業の保険コスト削減実績
| 工務店 (売上13億) | リフォーム業 (売上3.2億) | 防水工事業 (売上1.7億) | 建材卸業 (売上3.6億) | 工務店 (売上5.2億) | |
|---|---|---|---|---|---|
| 合計削減額 | ▲156万円 約50%ダウン | ▲98万円 約58%ダウン | ▲24万円 約41%ダウン | ▲37万円 約34%ダウン | ▲85万円 約33%ダウン |
※団体割引の適用と補償内容等の見直しにより大幅なコストダウン事例が相次いでおります。
お客様の声
総合建設業 A社
業種がら事故の危険が多いと思い、勧められるままに保険を契約していました。サンライズさんの保険の掛け方&団体割引の話を聞き半信半疑でコンサルをお願いしましたが、なんと!約100万も削減可能となったのです。それまでは長くお付き合いしていた代理店さんだったのですがこの額は付き合いのレベルではありません。
「今の代理店で続けるのは、会社に対する背任行為と思ってしまいました。」
リフォーム業 B社
サンライズさんのコンサルで強烈なインパクトを受けたのは「自腹を切れる額は保険をかけるな」という言葉です。確かに100万くらいの損害は痛いですが会社はつぶれません。払えない事故にだけ備えればいいということを教えてくれました。同じ内容でも団体割引で安くなったのですが、さらに内容見直しで約50万安くなりました。
「保険料削減分は社員にも還元できましたのでみんな喜んでいます。」
建設業の保険見直し・リスク対策
建設業の保険は、「入っている」より「合っている」が大事です。
建設業の保険は、一般法人より確認すべき点が多くあります。
賠償責任、工事中のリスク、元請提出書類、労災上乗せなど、
今の保険が御社の実態に合っているかを整理しながら見直します。
こんなご相談に対応しています
・今の保険料が高いのか分からない
・補償の重複や不足がないか見てほしい
・建設業に合った保険設計にしたい
・元請提出に対応できる内容か確認したい
まずは現在の加入内容を確認し、
ムダ・重複・不足がないかを整理するところからご相談ください。
現在の加入内容が分かるもの(保険証券や契約申込書)があれば、比較しながらご相談いただけます。
